母 光安典子、
前回記事に書きましたように老健施設で看護と介護を受けて暮らしておりましたが、今年10月に肺炎を発症し、一時は回復しつつあるようだったのですが、11月29日に亡くなりました。満82歳でした。
母の作品に御関心を持ってくださり、ありがとうございます。母には生前おりおりこのブログについて話し、どなたかにごらんいただいているようだと伝えてまいりました。そのたびに母は恥ずかしがりながら喜んでおりました。
いまは私もまだ気持ちが混乱しておりますが、落ち着きましたら母の近作や過去作をここにまた掲載したいと思っております。
しばらくのちに、またごらんいただけましたら嬉しく存じます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
子 光安輝高
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